ポプラ新書<br> 「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること

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ポプラ新書
「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること

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  • サイズ 新書判/ページ数 186p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784591170786
  • NDC分類 371.45
  • Cコード C0237

出版社内容情報



石井 志昂[イシイシコウ]
著・文・その他

内容説明

親が笑顔でいれば、子どもは自ら人生を切り開く。大事なのは、子どもも親も「自分を大切にする」こと。自身も経験者である不登校新聞編集長が、学校へ行きたくない子どもに向き合う際の具体的なアドバイスや子育てのノウハウを1冊にまとめました。教育・保育学が専門の東京大学名誉教授・汐見稔幸氏、N高を設立した角川ドワンゴ学園理事の川上量生氏との対談も収録。

目次

第1章 子どもがのびのびと育つためにできること(子どもは雑談したがっている;子どもの興味に寄り添う ほか)
第2章 子どものSOSをキャッチするためにできること(代表的な5つのSOS;「宿題が手に付かない」は気づきにくいSOS ほか)
第3章 子どもが学校に行かないときにできること(「不登校」でも、週2、3日学校へ行っている;学校に行きたくない理由は重なり合っている ほか)
第4章 子どもの将来のためにできること(あきらめることも大事;思い続けることが大切 ほか)

著者等紹介

石井志昂[イシイシコウ]
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、2006年から編集長。20年からは、代表理事も務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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