パンク動物記―アフリカの最強動物

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パンク動物記―アフリカの最強動物

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  • サイズ A5判/ページ数 175p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784591168394
  • NDC分類 K489
  • Cコード C8045

出版社内容情報

昆虫から猛獣までありとあらゆる動物の生態を知る動物研究家パンク町田さんによる渾身の児童向け動物エッセイ。アフリカにすむ人気の最強動物たちの知られざる生態を軽妙な語り口で解説。動物好きの読者も満足できる本格的な内容ですが、オールカラーのイラストがたっぷりで楽しく読めます。収録動物は、ゾウ/カバ/サイ/イノシシ/ライオン/キリンの6種。読むともっと動物が好きになる1冊。
■内容紹介(抜粋)
・ゾウの「6本目の指」とは?
・ゾウはなぜ津波を感知できるのか?
・カバとカピバラの共通点とは?
・スマトラサイにはなぜ体毛があるのか?
・鬼退治に連れていくべき3匹の動物は?
・猛獣モリイノシシの興奮をおさえる方法は?
・ライオンのオスはなぜ子ライオンを殺すのか?
・外国から輸入されたキリンを動物園にどうやって運ぶのか?
etc.

■著者紹介
パンク町田
1968年 東京生まれ。身長 165cm、体重100kg。
NPO法人生物行動進化研究センター 理事長
アジア動物医療研究センター センター長
特定非営利活動法人日本福祉愛犬協会(KCJ) 理事
日本鷹匠協会鷹匠、日本鷹狩協会鷹師、翼司流鷹司、鷹道考究会理事、日本流鷹匠術鷹匠頭。
昆虫から爬虫類、鳥類、猛獣といったありとあらゆる生物を扱える動物の専門家であり、動物作家。
野生動物の生態を探るため世界中に探索へ行った経験を持ち、3000種以上の飼育技術と治療の習得を生かした執筆はベストセラーを生み出す原動力となっている。
鷹狩りの世界に造詣が深く、鷹匠文化の知識や鷹を扱う技術は群を抜き、ハヤブサや鷹を飛ばすトライアルで3年連続優勝するという偉業を成し遂げる。
また、オールラウンドな犬種を扱うことができる犬の訓練士でもあり、愛玩犬のしつけから、猟犬、バンドッグの訓練も行う。
NPO法人生物行動進化研究センターでは種の保存を考え、希少動物の繁殖研究にも取り組んでいる。

内容説明

オールカラーの動物読み物。動物のナゾをめぐる冒険にいざ、出発!

目次

1 ゾウ
2 カバ
3 サイ
4 イノシシ
5 ライオン
6 キリン

著者等紹介

パンク・町田[パンクマチダ]
1968年、東京生まれ。ULTIMATE ANIMAL CITY代表、NPO法人生物行動進化研究センター理事長、アジア動物医療研究センター長などを務める。昆虫から爬虫類、鳥類、猛獣といった、ありとあらゆる生物を扱える動物の専門家、動物作家。これまで3000種以上を飼育、治療した経験をもち、動物の生態や能力、人と動物の共存生活の研究に取り組んでいる。また、自然保護や動物医療の分野にも力を注いでいる

竹添星児[タケゾエセイジ]
1981年鹿児島県姶良市出身。離島をふくめた鹿児島県をおもなフィールドとして活動中。広島大学工学研究課修了後、エンジニア、NPOスタッフを経てフリーランスのイラストレーターに。雑誌・企業誌・広告・web・商品パッケージ・ポスター等、幅広い分野の制作に携わり、イベント出展・展示なども定期的に実施(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。