内容説明
今日は、風がふいているのかな?風は、とてもはたらきものなんだ。なかまで、力を合わせて、電気をつくっているよ。
著者等紹介
牛山泉[ウシヤマイズミ]
1942年長野県出身。上智大学大学院理工学研究科博士課程修了。1985年より足利工業大学機械工業科教授。1998年足利工業大学総合研究センター・センター長。現在足利工業大学理事長兼学長。日本における風力発電研究の第一人者
斉藤道子[サイトウミチコ]
東京都出身。上智大学文学部卒業。ライター。子ども、教育、環境などの分野をテーマに執筆
林幸[ハヤシコウ]
山形県出身。武蔵野美術学園日本画科修了。児童書、健康誌、時代小説などのイラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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読生
4
基本的…本当に基本、初歩の風力発電の解説。 風が吹いたら回って電気ができるんだね、ということはわかる。 逆に言えばそれしかわからない。 ただ、「風が吹かない日はおやすみ」ということはしっかり書いてある。 それ以外の問題点はとくに書かれていない。2024/06/29
HNYYS
4
図書館本。家の窓から遠くに見える風車がいつも気になっていたようで読んでいましたが、小学生には簡単、未就学児には今一つという感じだったようです。2020/07/29
さき
3
【小3】【4歳11ヶ月】風力発電の仕組み。うちの電気もこうやって作られてるの?と質問された。これは…発電についていろいろ読むことになりそう?2026/06/20




