アパトサウルス―かみなり竜のくらし

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A4判/ページ数 39p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784591098127
  • NDC分類 K457
  • Cコード C8744

内容説明

ジュラ紀後期。全長25mにもなるかみなり竜、アパトサウルスはどのようなくらしをしていたのだろうか。最新の学説にもとづき、巨大恐竜の誕生と成長をえがく本格的な科学絵本。

著者等紹介

小田隆[オダタカシ]
1969年三重県に生まれる。東京芸術大学大学院美術研究科壁画研究室修了。油画、壁画を専攻。現代美術の世界を中心に活動。1995年から2000年まで各地で個展を開催。1996年に恐竜化石の組み立て、レプリカ制作に携わったことから、恐竜の復元画を描きはじめる。幅広い古生物学者たちとの交流の中、研究者とのディスカッションを通して復元画を制作することを大切にし、科学的資料に裏づけられた、しかも、オリジナリティーにあふれた作品を描きつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

たーちゃん

23
息子が図書館で選んだ一冊。アパトサウルスが卵から産まれて、数多くの危険をくぐり抜けて異性と出会いまた新しい命が生まれる。息子は大きく広がるページを早く開いてほしくて「ここ開けるよ!開けて!」と言っていました。2022/03/08

Sami

0
めっちゃリアルなり(ーー;)2012/06/09

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/1203367
  • ご注意事項

最近チェックした商品