出版社内容情報
今日は、ゆうびんやさんの作った曲を村じゅうのみんなで弾くため、ティモシーとサラは、楽器を持って野原へでかけます。
内容説明
のねずみのこどものティモシーとサラは、にちようびに、おとうさんとおかあさんとがっきをもって、のはらにでかけました。きょうは、ゆうびんやさんのつくったきょくをむらじゅうのみんなとひくのです。いったいどんなきょくなのか、たのしみです。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
山田太郎
50
娘お気に入りのシリーズ。マンモスがそりゃ楽しいよなとおもった。子どもにせせらぎはちょっとどんなもんかと思った。しかし、なんで、まんなかの曲がマンモスなのかちょっとわからんが。2016/05/06
遠い日
8
郵便屋さんの夢が叶おうかというときに、みんなの元気が勝ってしまう。村中のみんなで演奏するオーケストラは、なかなか音が揃わない。けれども、みんなで作り上げる音は、どこにもない音。みんなで重ねた、音。2016/10/19
こどもふみちゃん
4
5歳の娘が移動図書館で借りてきた絵本。2013/07/24
こどもふみちゃん
3
4歳の娘の好きな、ティモシーとサラの絵本。3・4・5・6・7歳向け。2013/06/06
クロエ
1
〈図書館〉読み聞かせ2015/08/12




