叢書・ウニベルシタス<br> 誰がモーセを殺したか - 現代文学理論におけるラビ的解釈の出現

叢書・ウニベルシタス
誰がモーセを殺したか - 現代文学理論におけるラビ的解釈の出現

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  • サイズ B6判/ページ数 458,/高さ 20X14cm
  • 商品コード 9784588002175
  • NDC分類 902.4

出版社内容情報

第25回日本翻訳文化賞受賞 フロイトから発しラカン,デリダ等に代表される脱構築派の理論の共通項をユダヤ系思想のラビ的解釈学の伝統に見出し,その影響と現象を広汎かつ根源的に考察する。

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