歴史をひらく人物伝<br> 真田幸村―六文銭の旗の下に

個数:

歴史をひらく人物伝
真田幸村―六文銭の旗の下に

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年10月06日 03時15分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 160p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784580827288
  • NDC分類 K289
  • Cコード C8323

出版社内容情報

三十・四十代、幸村は、流刑者として高野山にいた。武士として働きはない。その幸村が、突然、大坂冬・夏の陣にあらわれた。そして徳川の大軍を手玉にとって大活躍をする。目を見はる戦いぶりは、現代まで語りつがれた。大坂の陣で散った悲劇の武将は、どう生きたのか。ふしぎな人・幸村の生涯を描く。


【目次】

内容説明

三十・四十代、幸村は、流刑者として高野山にいた。武士として働きはない。その幸村が、突然、大坂冬・夏の陣にあらわれた。そして徳川の大軍を手玉にとって大活躍をする。目を見はる戦いぶりは、現代まで語りつがれた。大坂の陣で散った悲劇の武将は、どう生きたのか。ふしぎな人・幸村の生涯を描く。

著者等紹介

国松俊英[クニマツトシヒデ]
児童文学作家。日本児童文学者協会、日本野鳥の会会員。児童小説のほか、野鳥や自然、人物を取材したノンフィクションを書いている。『いまよみがえる縄文の都 三内丸山遺跡』(佼成出版)、『スズメの大研究』(PHP研究所)で産経児童出版文化賞推薦賞、『トキよ未来へはばたけ』(くもん出版)で第7回福田清人賞受賞。2019年には、これまでの活動と研究書『ノンフィクション児童文学の力』(文溪堂)が評価され、第2回児童文芸ノンフィクション文学賞特別賞受賞。第64回児童文化功労賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品