言葉のミルフィーユ

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  • サイズ B6判/ページ数 199p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784579304219
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

内容説明

どうして子どものころはあんなに笑えたのだろう。人と出会って、ひらくドアがある!言葉が重なって、見えてくる世界がある!小澤征良のインタビュー、対談、エッセー。

目次

第1章 インタビュー 昔の夢、今の夢(筑紫哲也さん;KONISHIKIさん ほか)
第2章 エッセー 大さじ一杯の真心(うつくしい朝をくれた人;空の向こうへ ほか)
第3章 対談 「新しい人」への伝言―大江健三郎さん(“技術”をこえること;“面白がる力”を失わないこと ほか)
第4章 エッセー 言葉のミルフィーユ(夏目漱石「三四郎」;アポリネール「ミラボー橋」 ほか)

著者紹介

小澤征良[オザワセイラ]
アメリカ・サンフランシスコ生れ。上智大学比較文化学部卒業後、演出家デーヴィッド・ニースの下でアシスタントを務めながら演出を学ぶ。現在はエッセー、小説、翻訳に意欲的に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)