うま辛発酵だれ―混ぜるだけで本場の味

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A5判/ページ数 96p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784579213641
  • NDC分類 596
  • Cコード C5077

内容説明

カレーだれ、パクチーだれ、花椒だれ、酒塩こうじだれ、豆板醤だれ…かけたり、混ぜたりするだけで世界各地の味が楽しめます。

目次

カレーだれ(なすとゴーヤの揚げ物;ゆで卵のカレー ほか)
パクチーだれ(パクチーゼのパスタ;ゆで鶏のパクチーだれあえ ほか)
花椒だれ(たけのこの春巻き;豆腐の花椒だれがけ ほか)
酒塩こうじだれ(白こんにゃくと明太子のあえ物;卵焼き ほか)
豆板醤だれ(まぐろのピリ辛どんぶり;焼きそば ほか)

著者等紹介

荻野恭子[オギノキョウコ]
東京生まれ。料理研究家。栄養士。女子栄養短期大学卒。(旧)恵比寿中国料理学院で師範の免許取得。各種の料理学校で世界の料理を学ぶ。自宅にて「サロン・ド・キュイジーヌ」主宰。講演をはじめ、TVの料理番組、新聞や雑誌で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ユウ@八戸

7
図書館。切って混ぜて保管すれば、発酵しておいしくなっていく『うま辛発酵だれ』のレシピ本。豆板醤だれと花椒だれが美味しそう。手軽なのは酒塩こうじだれ。酒と塩と米こうじでできるって名前のまんますぎて覚えやすくていいよね。すごい美味しそうではあるんだけど、写真の陰影が強すぎて物によっては「暗っ」てなる写真が多いのがもったいない。豚の角煮とか照り照りしててすごい美味しそうなのになぁ。とりあえずフードプロセッサーを買いたくなりました。2021/02/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/15238829
  • ご注意事項

最近チェックした商品