悲しい対馬丸の話―命こそ大切

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  • サイズ B5判/ページ数 31p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784577037553
  • NDC分類 E
  • Cコード C8771

内容説明

「あっ、魚雷が船に。部屋は、海水がいっぱい」…。太平洋戦争末期、学童疎開船「対馬丸」が米潜水艦の魚雷攻撃で沈没。多くの子供たちが犠牲になった「対馬丸事件」の絵本。

著者紹介

久野登久子[ヒサノトクコ]
幼少児国際教育研究所長/英会話ありがとう塾塾長/教育絵本作家/作詞家/外務大臣表彰・文部大臣賞など多数受賞/海外との教育交流・援助活動中

山本和昭[ヤマモトカズアキ]
全国豆記者交歓会代表/こども王国首脳会議事務総長/教育広報研究所所長/東京都小学校新聞教育研究会指導顧問/元全国新聞教育研究協議会事務局長

松平恒忠[マツダイラツネタダ]
日本英語交流連盟会長/こども王国首脳会議総裁/日本フィンランド文化友好協会会長/日航財団理事/子供の町理事・後援会長/学習院櫻友会評議員

佐藤八重子[サトウヤエコ]
虹色Art工房主宰/油絵・挿絵・ポーセリンペインティング/NPO法人風の船元副理事長/教育絵本挿絵作家/国際協力ボランティアとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)