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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ゼロ
58
この巻は、ザブーンランドというプールに、高梨 修輔らは行くことになった。今回の主役は、近藤 繭佳。彼女自身が豊満というよりは、修輔のピンク色の乳首に興奮し、あわよくば水難事故で乳首を口に含みたいという欲求に、ドン引きレベルです(笑)帰り際に修輔へ愛の告白をするのですが、BL好きで、修輔のことを攻めたいがアレがなく、心のチンコをねじ込むことができないことに懺悔するというぶっ飛んだ発想の持ち主でした(笑)最後にトラックに轢かれて、吹っ飛びましたが、これはギャグの一環として、ここらで展開を変えていきたいのかな。2026/01/09
カラシニコフ
12
ラストの引きがスゴすぎる… ★★★☆☆2015/01/07
カラシニコフ
11
私の心のちんこはこんなにも獰猛に脈動しついるっていうのにっ――― 私の体にはちんこが生えてないのっ!!――― 高梨くんの花びらに捻じ込んであげる事すらできないなんてっ!!2017/08/16
袖崎いたる
6
乳首を巡る巻…かな。男の乳首に対して劣情を催してしまう女性というものがいるなんて知らなかった。あまつさえ口に含んで舌で転がしたいなんて。新しい欲望の視線を知った思いがする。ところで他人の欲望を知ることは現実の世界認識に大いに影響を及ぼすところ大である。ヘーゲルだかラカンだか忘れたけど、人間の欲望は他人の欲望のコピーによって起こり、増長し、広がるものらしい。それを思うとこの巻で男のピンク色の乳首の欲望可能性というものを知った今、ぼくにもそれを欲望することができる可能性が備わったことになったりするのかしら。2015/06/23
北白川にゃんこ
5
狙われるピンク乳首!2023/05/10




