京都しあわせ倶楽部<br> 祇園祭の愉しみ―山鉾と御神輿をめぐる悦楽

個数:

京都しあわせ倶楽部
祇園祭の愉しみ―山鉾と御神輿をめぐる悦楽

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年10月22日 08時35分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 190p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784569833613
  • NDC分類 386.162
  • Cコード C0026

内容説明

古都最大のお祭りを見る、知る、食べる、歩く。魅力のすべてがこの1冊に!全山鉾の写真と解説。

目次

第1章 祇園祭との出合い―宵山と御神輿
第2章 お祭り期間は一カ月
第3章 山鉾の楽しみ方―前祭
第4章 山鉾の楽しみ方―後祭
第5章 山鉾巡行をどこで、何を見る?
第6章 御神輿の楽しみ方
第7章 祇園祭を食す、求める
終章に代えて―未来を思う

著者紹介

芳賀直子[ハガナオコ]
舞踊史研究家。舞踊、中でもバレエ史を中心に研究を行っている。専門はバレエ・リュス、バレエ・スエドワ。幼い頃からバレエに関心を持ち、大学でバレエ・リュスに出会って以来、バレエ史研究を続けている。1998年のセゾン美術館における『バレエ・リュス』展での仕事を皮切りに、舞踊史研究家として執筆、講演、展覧会監修等を行うようになる。明治大学大学院文学部演劇学専攻博士課程前期修了(文学修士取得)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

京の夏の代名詞といえば「祇園祭」。毎年80万人もの観光客を引き寄せる魅力の源泉・見方・楽しみ方を山鉾の美麗な写真とともに紹介。