PHPビジネス新書
儲かるお店の「すごい!」見せ方―「心地よく目立つ」ための店舗、看板、POP作りの秘訣

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B40判/ページ数 230p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784569706528
  • NDC分類 673
  • Cコード C1234

出版社内容情報

人目を引き、ちゃんと効果もあるテクニック。

儲かるお店の第一条件は、まずはとにかく「目立つ」こと。集客コンサルタントが「人目を引き、しかも効果のある」見せる工夫を説く。

いくらいい商品を扱っていても、気づいてもらえなければ人は集まらない。

▼かといって、単に派手にするだけでは、かえって悪印象を与えてしまう……肝心なのは、「心地よく目立つ」見せ方なのだ。



▼本書は、ユニークな看板などで多くの店の業績を向上させた著者が、看板のみならず、店舗の入り口、レイアウト、POPやチラシ、そして接客まで、あらゆる「見せ方」を説くもの。

▼集客と売上をアップさせる秘訣が満載!

●序章 ひともお店も“第一印象”が肝心 
●第1章 集客&売上アップはコンセプトづくりから 
●第2章 看板を駆使して集客&売り上げアップ 
●第3章 集客&売上アップにつながる次の一手 
●第4章 集客&売上アップの接客とリピーターづくり 
●第5章 集客アップのビフォー・アフター

内容説明

いくらいい商品を扱っていても、気づいてもらえなければ人は集まらない。かといって、単に派手にするだけでは、かえって悪印象を与えてしまう…肝心なのは、「心地よく目立つ」見せ方なのだ。本書は、ユニークな看板などで多くの店の業績を向上させた著者が、看板のみならず、店舗作りやPOP、チラシまで、あらゆる「見せ方」を説く。集客と売上をアップさせる秘訣が満載。

目次

序章 ひともお店も“第一印象”が肝心
第1章 集客&売上アップはコンセプトづくりから
第2章 看板を駆使して集客&売上アップ
第3章 集客&売上アップにつながる次の一手
第4章 集客&売上アップの接客とリピーターづくり
第5章 集客アップのビフォー・アフター

著者等紹介

高橋芳文[タカハシヨシフミ]
1968年東京都生まれ。興和サイン株式会社代表取締役社長。ストリートマーケティング研究所所長。屋外広告士。看板誘客術の第一人者。誘客コンサルタント。売上に直結する看板づくりに定評がある。2009年4月、法政大学大学院政策創造研究科修士課程に入学。看板と景観、まちづくり、地域づくりを研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

GEO(ジオ)

2
看板は目立ってなんぼ。しかし、そこにエンターテイメントを加え、お客様を楽しませつつ目立つのも、また大事。2011/10/30

kunihiko@240mercer

0
看板のみならず、店鋪ずくり、POP、いろいろなことを書いている。看板の相互「リンク」とか、看板の大きさで逆に「腕が悪い」と思わせることもあるとか、遠看板、中看板、近看板とか、入ったら売り上げとなる飲食店とそうでない小売店とか、「誘客」についてのいろいろな気付きがありおもしろい。2014/02/11

Tomomitsu Nakaji

0
ベースカラー、サブカラー、アクセントカラー。やっぱりデザインとかは外注にはできない。そう思って閉じこもってしまいそうになる。2012/10/18

さよこ

0
「すごい!」といっても、奇をてらったものや単に目立てばよい、といった看板ではなく、目立ちながらも好印象でお客さまの意識の中に入り込むような看板を良しとしているところに好感が持てた。看板の設置を検討している方は一読しておくとよいと思う。看板のイロハのほか、POPやその他プロモーションについても触れており、参考になる。2012/01/26

ホセ

0
看板づくりに役立てそう2009/04/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/141656

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社トリスタ」にご確認ください。