神奈川大学経済貿易研究叢書<br> 現代欧州統合論―世紀を拓くヨーロッパ・モデル

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神奈川大学経済貿易研究叢書
現代欧州統合論―世紀を拓くヨーロッパ・モデル

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  • サイズ A5判/ページ数 299,/高さ 22cm
  • 商品コード 9784561860365
  • NDC分類 333.7
  • Cコード C3333

目次

第1章 ユーロ決定前のヨーロッパ
第2章 EUの東方拡大への課題
第3章 二五ヵ国拡大圏の誕生
第4章 EU拡大圏と汎ヨーロッパの未来
第5章 政治統合の共通外交・安全保障政策が始動
第6章 市民共同体のEU
第7章 歴史的な欧州憲法の制定
第8章 憲法制定を取り巻く環境
終章 グローバリゼーションとヨーロッパ

著者等紹介

石井伸一[イシイシンイチ]
1934年東京に生まれる。1959年早稲田大学第一商学部卒業後NHKに入局。ヨーロッパ総局(パリ)特派員、ローマ支局長などを経て、1995年、神奈川大学経済学部特任教授。専攻:EU論、ヨーロッパ経済論
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