シリーズ鳥獣害を考える<br> なぜハクビシン・アライグマは急にふえたの?

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シリーズ鳥獣害を考える
なぜハクビシン・アライグマは急にふえたの?

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  • サイズ A4判/ページ数 39p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784540102646
  • NDC分類 K615
  • Cコード C8745

内容説明

野生の鳥獣とその被害について考える。

目次

ハクビシン・アライグマってどんな動物?(ハクビシンを知る;ハクビシンのおもしろ行動 ほか)
ハクビシン・アライグマはなぜ害獣に?(ハクビシンとアライグマの関係;なぜハクビシン・アライグマがふえたの?)
こんな被害・あんな被害(農作物と生き物の被害;家屋の被害)
わたしたちにできることは?(エサをあたえるようなことをしない;地域を見なおそう ほか)

著者等紹介

古谷益朗[フルヤマスオ]
1958年埼玉県生まれ。埼玉県茶業試験場、川越農林事務所、農産振興課、子ども動物自然公園、東松山農林振興センター勤務を経て、現在、埼玉県農林総合研究センター鳥獣害防除担当部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。