- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 青年(中高年)
- > 日本文芸社 ニチブンC
1 ~ 1件/全1件
- 評価
-
工藤さんちの本棚
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mmts(マミタス)
32
感想は後日m(._.*)m2017/12/31
まりもんママン゚+.*ʚ♡ɞ*.+゚
10
前巻に登場したあの鬼畜親父が鯨として捌かれたのがほっとした。中国の裏社会の動きも気になるし環ちゃんの行く末も気になる。そして崇坊ちゃんも。2017/09/15
にゃむこ@読メ13年生
5
同級生さゆりは自分が父親に犯されないための身代わりとして環を差し出す。腹を括った環だが、加藤に救助され鬼畜な父親を捕獲。環により解体される。梨世は中国のみならずアメリカとの二重スパイだったことが判明。瑞希は謹慎中に「捕鯨」に関する噂をネットに拡散し、環を呼び寄せようと試みる。そこにまた一人アブナイ奴が現れた。環を軸に物語が大きく動く予感。2025/12/24
チューリップ
3
梨世先生死体処理に呼んだ男も始末していたのかー。何だかんだで一番容赦なくて怖いのは梨世先生なんじゃないかと思えてきた。瑞希も環と接触したくて行動起こしたけどそのせいで余計に疑われたり身動きできなくなりそうでどうするんだろうか。加藤の監視厳しいし自分のせいで模倣犯でちゃったとか思い詰めたら自滅しちゃいそう。2018/11/21
こっこ
3
瑞希さん頑張っているな。廣瀬さんに 流されてしまったけど、男性として 甘えてもいいんじゃない? 加藤の謎が明らかにされれば更に 物語は大きく展開しそう。2018/04/02




