新版 マーケティングの基本 (新版)

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新版 マーケティングの基本 (新版)

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  • サイズ A5判/ページ数 262p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784534056092
  • NDC分類 675
  • Cコード C0063

出版社内容情報

マーケティング業務の流れと各手法の勘所をまとめた、5万部突破のロングセラーを新版化。

安原智樹[ヤスハラトモキ]
著・文・その他

内容説明

多様な図版を用いた説明と、実際の商品開発の手順に沿った解説で、マーケティングの基本がわかる!最新の事例やマーケティング手法を盛り込んだ好評ロングセラーの改訂版!

目次

第1章 マーケティング業務を俯瞰する(マーケティング業務は大きく2つに分けられる;マーケティングの目的は「商品とおカネとのハッピーな交換」 ほか)
第2章 新商品開発の仕事“戦略”―企業環境分析、新商品コンセプト、基本戦略立案(新商品開発は即存市場に新しい場所を創ること;新商品を開発するための6ステップ ほか)
第3章 新商品開発の仕事“戦術”―ブランド・シンボル開発、マーケティング・ミックス立案(ブランド・シンボル開発1 ブランド・シンボルを設計する;ブランド・シンボル開発2 ネーミングのポイント ほか)
第4章 既存商品を育てる仕事(既存商品の育成の核となる2つの業務;パフォーマンス・レビュー1 レビューの体系を知る ほか)
第5章 B2Bマーケティングとサービス財マーケティングの仕事(B2Bマーケティング1 B2Bマーケティングの特徴;B2Bマーケティング2 2層の3C分析で環境分析をする ほか)

著者等紹介

安原智樹[ヤスハラトモキ]
マーケティング・コンサルタント。消費財会社を中心にブランド・マーケティング、B2Bマーケティングの実務経験を15年近く積む。2000年に、企業内のマーケティング部門で行なわれる商品開発・育成の仕組み、ブランド管理の運営手法作成コンサルティングを目的としたヤスハラ・マーケティング・オフィスを設立。代表として現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

篠田イツキ

4
全てこれでわかる、系は大体の場合かなりの上澄みをささーっとすくったもので大概物足りないのだが、きちんと体系的に説明してあった。とりあえず迷ったら戻ってくるに値する一冊だと思います。2019/03/05

Kreutzer

1
マーケティングの目的は、商品とお金のハッピーな交換を実現すること。ということで、新商品の開発や既存商品育成のために使える4Pや4C、STPなどマーケティングの基本的なフレームワークが学べる本。もちろんフレームワークを学ぶだけでは意味はなく、どんどん実践してみるのが大事だろう。2024/02/03

minzu78

1
マーケティングのノウハウって奥が深くて面白い。どれだけ適切にフレームを使い分けて、ターゲティングしたり、効果検証できるかが大事なんだと思う。これだけ、ノウハウが言語化されているにも関わらず、売れない商品が五万とあるのは、様々なフレームの使い所がとても難しいということかも。自分の仕事にも素人なりに活かしつつ、いろいろ試してみたい。2023/08/12

はなの飼い主

1
お仕事用。2019/12/27

アガル

0
タイトル通りマーケティングの基本がわかる。色々とマーケティングの本を読んできたが、この本がわ゙マーケティング全体を理解するのに一番優れてると感じた。マーケティングを勉強するなら、まずはこの本から始めると理解が進みやすいかも。2024/04/30

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