出版社内容情報
日韓両国の法令および実務の相違点を、特許出願、審査・審判、特許訴訟実務、特許登録管理の4つのカテゴリーに区分しわかりやすく解説。韓国でビジネスを行う企業に必携。
【目次】
内容説明
日韓両国の法令・実務の相違点をわかりやすく解説。懲罰的損害賠償を含む最新判例を網羅した決定版。
目次
第1部 特許出願実務(韓国特許制度の概要;特許出願書類の作成;出願に関するその他の知識)
第2部 審査および審判実務(特許出願の審査;審査に関するその他の知識;審判制度;審判に関するその他の知識)
第3部 特許訴訟実務(訴訟一般;訴訟に関するその他の知識)
第4部 登録管理実務(特許権の設定登録およびその後)
著者等紹介
康應善[カンウンソン]
1984年韓国弘益大学電気工学科卒。2001~2025年特許法人和友(Yoon&Yang)パートナー弁理士。この間、裁判所専門審理委員、特許(実用新案)審査指針書改訂委員、韓国電子商取引関連発明の審査指針書審議委員、技術価値評価専門委員(KISTI)、電子商取引紛争調停委員等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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