内容説明
「わかりやすい!」と大好評の「患者さんのためのリハビリ入門」シリーズ第二弾登場!患者さんの独習にも役立つ!東北大学病院の呼吸リハビリ講義内容を再現!!
目次
1 呼吸器の構造と呼吸の仕組みについて
2 呼吸器病の検査について
3 呼吸器病と危険因子について
4 呼吸リハビリについて
5 運動療法について
6 栄養療法について
7 酸素療法と薬物療法について
8 急性増悪とその予防について
9 日常生活の工夫について
著者等紹介
上月正博[コウズキマサヒロ]
東北大学大学院医学系研究科内部障害学分野教授。東北大学病院リハビリーテーション部長
海老原覚[エビハラサトル]
東邦大学医学研究科リハビリテーション医学講座教授
後藤葉子[ゴトウヨウコ]
札幌医科大学保健医療学部作業療法学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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T坊主
8
今月80歳になり、色々な所が退化しています。心臓もその一部です、3年前に以上が分かり、10月に旅行、葬式等があり疲れからきたのか、痛みや動悸が激しいときがあり、先月1日検査入院して以前よりよくなっているとの診断でしたので、後21年は生涯健康、生涯現役、生涯勉強、生涯修業で精進したいです。本もあまり読めなくなったが、就寝前の9時から9時半は読むようにしています。この本は読みやすく食事と運動が大切だと再度思い知った。食事は家内が気力が無くなってきたので1月から私がつくていますが、家内の検査指数が下りました。2026/01/15
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