これだけは読みたいわたしの古典<br> 南総里見八犬伝

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これだけは読みたいわたしの古典
南総里見八犬伝

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  • サイズ B6判/ページ数 229p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784494019854
  • NDC分類 K913
  • Cコード C8391

目次

第1章 空とぶ白竜
第2章 安房の暗雲
第3章 正義の火の手
第4章 残忍城の落城
第5章 悲劇は七夕の夜に
第6章 犬をつれたお姫さま
第7章 怪犬のてがら
第8章 伏姫のかなしみ
第9章 父と子の断絶

著者等紹介

猪野省三[イノショウゾウ]
作家。1928年児童文学作品としての処女作「ドンドンやき」を「プロレタリア芸術」に発表

久米宏一[クメコウイチ]
画家。日本児童出版美術家連盟に所属。児童文学の挿絵や絵本を多数発表。1976年「やまんば」、「黒潮三郎」により第25回小学館絵画賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

読本(大衆読み物)の傑作を儒教精神だけでなく、虐げられた民衆側の視点を盛り込んで描いた。

小学5・6年~