目でみる方言

個数:
電子版価格
¥1,430
  • 電子版あり

目でみる方言

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年01月13日 01時33分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5変判/ページ数 176p/高さ 15X21cm
  • 商品コード 9784487816293
  • NDC分類 818
  • Cコード C0081

出版社内容情報

日本各地の方言をとりあげて、そのことばが使われている地域で何を意味しているのか、写真で「見てみよう」という試みの本。

目次

1 北海道・東北・関東(北海道の方言「サビオ」;青森県の方言「傘をかぶる」;岩手県には「じぇじぇじぇ」の碑がある ほか)
2 北陸・東海甲信・近畿(新潟県の方言「飴が泣く」;富山県人はあまり「きときと」と言わない;石川県の方言「かたがる」 ほか)
 中国・四国・九州・沖縄(鳥取県人は「アリジゴク」を「コモコモさん」と呼ぶ;島根県の方言「ばりん」;岡山県の方言「しわい」 ほか)

著者等紹介

岡部敬史[オカベタカシ]
1972年京都府生まれ。早稲田大学第一文学部卒。出版社勤務後、文筆家・編集者として活動

山出高士[ヤマデタカシ]
1970年三重県生まれ。梅田雅揚氏に師事後、1995年よりフリーランスカメラマン。『散歩の達人』(交通新聞社)などの雑誌媒体のほか、企業広告も手がける。2007年より小さなスタジオ「ガマスタ」を構え活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品