出版社内容情報
ワークアウトを『監獄(プリズン)』から『ストリート』へ持ち込め!
環境を創造的に利用し、聴衆を楽しませながらトレーニングする「ストリート・ワークアウト」。
スケボーやダンスと同じように、観せることを意識したスタイルで、全220のエクササイズを紹介。
自宅やジムでの地味な筋トレではなく、魅せる筋トレを提案!
内容説明
ストリートワークアウト初の総合マニュアル。
目次
1 ストリートワークアウトとは何か?(ストリートワークアウトの夜明け;文化としてのストリートワークアウト;ストリートでのトレーニング流儀)
2 基本動作のプログレッション(プッシュ;プル;スクワット;フレックス;ブリッジ)
3 スキル&トリック(フロアホールド;バームーブ;ヒューマンフラッグ)
4 プログラミング(評価;ワークアウトサンプル;トレーニングテンプレート)
5 ボーナスセクション(アルに訊く;ダニーのすべきこと/すべきではないこと;裏庭にプルアップバーを立てる;ワークアウトをストリートへ持ち込む)
著者等紹介
カバドロ,アル[カバドロ,アル] [Kavadlo,Al]
アルとダニーのカバドロ兄弟は、キャリステニクスとパーソナルトレーニングの世界をリードするオーソリティで、日本でもベストセラーとなった『プリズナートレーニング』シリーズにも動作指導のモデルとして参加、著者ポール・ウェイドの盟友でもある。彼ら自身、国際的にも高く評価されてベストセラーとなったフィットネスブックをいくつか執筆しており、Dragon DoorのProgressive Calisthenics Certificationのマスターインストラクターとして世界中を旅しながら、アスリート、プロのトレーナー、フィットネス愛好家に自重力を使った筋力トレーニングを教えている。1979年9月1日生まれ
カバドロ,ダニー[カバドロ,ダニー] [Kavadlo,Danny]
アルとダニーのカバドロ兄弟は、キャリステニクスとパーソナルトレーニングの世界をリードするオーソリティで、日本でもベストセラーとなった『プリズナートレーニング』シリーズにも動作指導のモデルとして参加、著者ポール・ウェイドの盟友でもある。彼ら自身、国際的にも高く評価されてベストセラーとなったフィットネスブックをいくつか執筆しており、Dragon DoorのProgressive Calisthenics Certificationのマスターインストラクターとして世界中を旅しながら、アスリート、プロのトレーナー、フィットネス愛好家に自重力を使った筋力トレーニングを教えている。1974年8月9日生まれ
山田雅久[ヤマダマサヒサ]
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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