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出版社内容情報
「話が長くてわかりにくい」と言われがちな人、必読!
一生懸命話しているのに、あなたの話は、なぜ伝わらないのでしょうか?
・丁寧に説明しているのに、「わかりにくい」と言われてしまう
・上司に報告や相談をするのが苦手で、いつも気が重い
・誠意を伝えて説得したいのに、相手の気持ちを動かせない
・コミュニケーションシーン全般に自信が無い
そんな悩みを抱えている人、もっと伝え方上手になりたい人、必読!
14万部突破のベストセラーをビジュアライズしたこの1冊があれば、タイパ最高の「話す」「読む」「書く」コツがひと目でわかります。
今日から伝え上手になるためのコミュニケーションテクニック満載!
真似するだけで「伝え方」に自信が持てるようになる「4行の型」を駆使して、コミュ力も思考力も高めるための最強の教科書として、ぜひ活用してください。
【目次】
内容説明
「で、何が言いたいの?」ともう訊かれない!伝え方の基本は「4行の型」。「時系列」で話さない。「情報」を減らして伝える。「言い訳」は短く忍ばせる。「褒め」は最初か最後に1行で。タイパ最高の「話す」「書く」「読む」技術とコツがひと目でわかる!あのベストセラーをスッキリ図で解説!
目次
第1章 「で、何が言いたいの?」となぜ聞かれてしまうのか(長く話しても伝わらないのはなぜか 「伝える」の5大誤解;タイパ最高の伝え方が仕事も日常も変える 「話す」「書く」「読む」に共通の型 ほか)
第2章 伝え上手は「短く」話す(コンパクトに話すほど説得力が増す 短く伝える〈基本型の4行〉;結論から話せば明快に伝わる 短く伝える〈結論先行型の4行〉 ほか)
第3章 タイパ良くメールや文書を「書く」技術(文章が苦手でも「テンプレ+α」で素早く書ける 適切な型に伝えたい内容を当てはめる;「状況+意見」を示す1行を軸に漏れなく伝える 「確かに~しかし~」でスッキリと印象に残るメールに ほか)
第4章 素早く「読」めれば、発信力をUPできる(読む速度は誰でもすぐに上げられる 受信と発信は車の両輪;文中の”コレ”がわかれば文意を速攻キャッチできる 「確かに~しかし~」に注目して読む ほか)
著者等紹介
樋口裕一[ヒグチユウイチ]
1951年、大分県に生まれる。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程満期退学。仏文学、アフリカ文学の翻訳家として活動するかたわら、小学生から社会人までを対象にした小論文指導に携わり、独自の指導法を確立。通信添削による小論文・作文の専門塾「白藍塾」塾長。多摩大学名誉教授。MJ日本語教育学院名誉学院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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