説得の極意―相手の「絶対に譲れない!」を「OK!」に変える

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説得の極意―相手の「絶対に譲れない!」を「OK!」に変える

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  • サイズ B6判/ページ数 198p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784479796305
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0095

内容説明

職場での板挟み、取引先からのムチャぶり、堂々めぐりの会議…誹謗中傷、風評被害、契約交渉、労働問題など多くのトラブルを解決してきた著者が伝授!こじれた状況から「望む結果」を引き寄せる超・知的弁護士の交渉力。

目次

第1部 まず「自分」を脇に置く―キーワード:脱中心化(「他者とのよき人間関係」を築くために;弁護士は「交渉・説得」のプロ;交渉では「先生の立場」になる ほか)
第2部 理解を深める―キーワード:傾聴(弁護士が実践している「傾聴」アプローチ;「人間関係の発達段階」を参考にせよ;いきなり交渉を開始してはいけない ほか)
第3部 「バイアス」から自由になる―キーワード:論理的思考(人は、誰でも「論理的誤り」を犯している;「厳密な論理」を要求される法律の世界;交渉には「論理的思考力」が必要 ほか)

著者等紹介

河瀬季[カワセトキ]
元エンジニアの弁護士。「モノリス法律事務所」代表。筑波大学附属駒場中高等学校を卒業後、大学入学直後よりIT関連フリーランサーとして活動。エンジニア、ITライターとして働く。その後、東京大学法科大学院に進学し、司法試験に合格。弁護士となる。シードステージのベンチャーから東証一部上場企業まで、約30社の顧問弁護士(また執行役員、役員)として活動中。株式会社三菱東京UFJ銀行の「RISE UP CLUB」など、多数の企業運営サイトへの法律記事寄稿なども行っている。JAPAN MENSA会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

話題の高IQ弁護士、初の著書!! IQ上位2%の者のみが入会可能な組織「MENSA」所属弁護士がはじめて明かす全員トクする交渉術。