内容説明
更年期のゆらぎやなんとなく不調を軽やかにするヨガケア。ヨガでゆらぎ期の不調をゆるゆる乗りこなす。
目次
1 ゆらぎ期は心と体のたなおろし(不調のセルフチェックをしよう;変化の時期は、体に負担がかかるもの ほか)
2 インナーユニットを鍛える(体を自由に動かしていくために―コンディショニングの練習;コンディショニング)
3 アーユルヴェーダと食養生(消化力のエネルギーを高めるゆらぎ期の食養生;アーユルヴェーダ的「水分」の養生 ほか)
4 椅子ヨガで体をラクに(ラクに体が変わる椅子ヨガ)
5 毎日が軽やかになるヨガのある暮らし(ヨガでピースな毎日を;目線を上げてみる ほか)
著者等紹介
サントーシマ香[サントーシマカオリ]
ヨガ講師(E‐RYT500,YACEP)、アーユルヴェーダ・セラピスト、トラウマ・センシティブ・ヨガ認定ファシリテーター(TCTSY‐F)。大学在学中にヨガと出合い、2002年渡米。2005年全米ヨガアライアンス認定インストラクター講座を修了、その後インドや北米を中心に学びを続ける。ムーンサイクルヨガ、ヨガニードラ(眠りのヨガ)などを中心にヨガ講師の育成、オンラインヨガの配信も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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