Harvard business review anthol<br> 動機づける力―モチベーションの理論と実践 (新版)

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動機づける力―モチベーションの理論と実践 (新版)

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  • サイズ B6判/ページ数 296p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784478011546
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0034

内容説明

半世紀にわたり読み継がれてきた世界的名著論文を収録。

目次

第1章 モチベーションとは何か
第2章 新しい動機づけ理論
第3章 知識労働者のモチベーション心理学
第4章 MBO失敗の本質
第5章 ピグマリオン・マネジメント
第6章 モチベーショナル・リーダーの条件
第7章 「理想の職場」のつくり方
第8章 Y理論は万能ではない
第9章 本物のリーダーは社員と業績を秤にかけない

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ともさち

11
モチベーションについて、広く語られている本。とても分かりやすい書き方ではあるし、勉強にもなるのだけれど・・・モチベーションとは何かという自分なりの整理はしきれなかった。それだけ、答えの出にくい分野なのかもしれないけれど。何度も読み返すことになりそうな本。2016/04/15

なおじん

7
☆4 1獲得Acquire、2絆Bond、3理解Comprehend、4防御Defend しかと心に刻みました。2017/12/02

sayusayusayu

5
四年ぶりに再読。臨床看護師時代のマネジメントコースで参考文献とて読んだ。長らく放置したけれどこの度M2の看護マネジメント論で再読。モチベーションについて深く考えた結論は、「結局、他人のモチベーションは上げれない」ということ。2016/07/16

コジターレ

5
モチベーション理論の論文集。インナー・ワーク・ライフとピグマリオン・マネジメントが特に参考になった。さらに多方面・他分野の学習をした後、再読してみたい。2015/10/10

きいち

4
ハーズバーグやマクレランドといった70年代の心理学者たちの論文と、07-08年の論文を9編集めたものなのだが、古典側の論文の視点がどれも、今のものと区別がつかないほどに新しくて驚かされる。95年ころの「自己のテクノロジー化」の前に、こうした、いわば「組織のテクノロジー化」が始まっていたわけだ、経営学という学問の存在からすると当たり前なのだけれど。そして、組織を運営する側がちゃんと自らの長期的な利益のための施策をしてくれていたほうが、個人側も働きやすくなる、というのも本当。これも再帰性の表れのひとつだなあ。2012/07/29

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