出版社内容情報
亡くなったペットたちが向かうという場所、それは天国に続く「虹の橋」。そのたもとにある楽園で、飼い主が命をまっとうしてやってくるのを待っています。この本ではペットロスに悲しむ飼い主さんたちに、虹の橋に行ったペットたちからのメッセージを紹介いたしました。大丈夫。あの子たちはこんなふうに今も楽しく暮らしているよと。
【目次】
●トビラ
●パパ、ママへ
●虹の橋での姿
●涙
●虹の橋での仕事
●虹の橋の仲間たち~チックちゃんの場合~
●虹の橋の仲間たち~リンゴちゃんの場合~
●病院のお話
●虹の橋の仲間たち~ココたんの場合~
●虹の橋の仲間たち~りん花ちゃんの場合~
●なめてもらってはこまるのでち
●またね
内容説明
「虹の橋」とは、亡くなったペットたちが行く場所を綴った詩です。作者不明のこの詩はインターネットなどを通じて多くの人々に知られています。内容は飼い主が命をまっとうして天国へ向かうとき、先に旅立ったペットと天国に続く「虹の橋」のたもとにある楽園で再会して、一緒に「虹の橋」を渡っていくといったもので、多くのペットロスに悩む人たちの癒しになっています。
目次
ママ、パパへ
虹の橋でのあたちたちの姿
たくさん泣いてね
虹の橋でのお仕事
いつまでもクヨクヨしているにんげんたちへ
虹の橋へ上るとき
病院で亡くなるのは不幸なんでちか?
時間は関係ないのでち
最後のごあいさつの意味
なめてもらってはこまるのでち
またね 約束の場所で



