内容説明
ジャイアント馬場を心から愛した新潟の編集者・棚橋和博が遺した馬場元子さんへのロングインタビュー。妻・元子さんが語り尽くした「ジャイアント馬場」。
目次
第1章 十三回忌前1―2010年11月5日インタビュー
第2章 七回忌前1―2004年5月4日インタビュー
第3章 七回忌前2―2004年秋インタビュー
第4章 七回忌後―2005年春インタビュー
第5章 十三回忌前2―2010年11月26日インタビュー
第6章 十三回忌後―2012年6月15日インタビュー
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
sheep book
1
これは貴重な本です。馬場元子さんの人柄が伝わってきます。好き嫌いがはっきりしているところを受け入れることができれば一緒にやっていけます。2024/10/05
migamiga0614
0
いろいろ忖度した内容であまり面白くなかった。 元子は三沢とかを全日本を裏切ったとか言ってるけど馬場さんと同じやり方で成功させることができる人しか認めないから三沢はやむを得ずノアを立ち上げたんだと思う 馬場さんのやり方にこだわらず全日本を三沢に譲るべきだったな 馬場さんのやり方でうまくいくなら三沢だってそのやり方を続けただろうし そもそも馬場さんにこだわるくせに武藤を受け入れたのはもう意味がわからん。 2026/09/14




