内容説明
花崗岩ミネラルが、どのように病苦を救う?2人の医師が、徹底調査・究明。
目次
第1章 現代病は総合微量元素ミネラル欠乏症 実は総合微量元素ミネラル欠乏症だ
第2章 地球も人類もミネラルバランスが崩壊しはじめている
第3章 21世紀は予防医学の時代
第4章 健康によいものはすべて使う統合医療の時代
第5章 健康によいものは、すべて採り入れたい
第6章 超ミネラルのこれからと可能性
著者等紹介
周東寛[シュウトウヒロシ]
1952年台湾高雄市生まれ。昭和大学医学部卒業、同学部兼任講師。医学博士。1990年医療法人健身会理事長として、駅ビル医院「せんげん台」及び大袋医院を開設し、さらに南越谷健身会クリニックの院長に就任。日本内科学会認定医をはじめ各学会の専門医、指導医を取得。開業以来西洋医学に東洋医学を取り入れ、病気の早期発見、早期対応による発症予防医学の需要性を提唱。心身医学療法も行ない、トータルヘルスの確立に努めている
野島尚武[ノジマヒサタケ]
1944年満州生まれ。1969年長崎大学医学部卒業、1975年鹿児島大学医学部助教授、1989年千葉県松戸市保健所所長就任、2005年野島クリニック院長、医学博士。海外での調査研究やアメリカ留学、保健所長を経て、野島クリニックを開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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