内容説明
実習で困らないために「これだけは必要」な情報をコンパクトにまとめました。準備から日誌・指導案、お礼状の書き方までわかりやすく説明しています。
目次
第1章 実習前にこれだけは知っておこう(なぜ、実習が必要なの?;どんな実習があるの? ほか)
第2章 さあ、実習のスタートです!(園の一日と実習の様子を知っておこう;登・降園時に気をつけたいこと ほか)
第3章 実習日誌の書き方(すぐ書けるようになる実習日誌のポイント;作成の具体的なポイントを押さえよう ほか)
第4章 指導案の書き方(すぐ書けるようになる指導案のポイント;作成の具体的なポイントを押さえよう ほか)
第5章 実習が終わったら(実習期間の最終日に向けて;子どもたちへのお別れアイデア ほか)
著者等紹介
松本峰雄[マツモトミネオ]
千葉敬愛短期大学教授。神奈川県出身。東洋大学大学院社会学研究科修士課程修了(社会学修士)。千葉明徳短期大学専任教員、育英短期大学教授を歴任。その間全国保母養成協議会(現全国保育士養成協議会)専門委員・事務局長を務めた。現在は、千葉敬愛短期大学で教鞭をとっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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