手づくりアロマワックスバー―火を灯さずに香りを楽しむアロマキャンドルのレシピ

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手づくりアロマワックスバー―火を灯さずに香りを楽しむアロマキャンドルのレシピ

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  • サイズ B5判/ページ数 127p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784416313473
  • NDC分類 594.9
  • Cコード C2076

出版社内容情報

口コミで大人気!火を灯さずに、電気を使わずに香りを楽しめる、話題の「アロマワックスバー」を自分なりに手づくりできる一冊

アロマワックスバーとは、蜜蝋をベースにした液をバー状に成形し、その中にアロマオイルとポプリやハーブを混ぜ入れ固めたもの。火も電気も使わずに、つるしたり置いておくだけで香りが充満するルームフレグランスです。

赤ちゃんがいる家庭や、ペットを飼っている家などでも安心して使え、そこに置くだけで香る手軽さと、ポプリやドライフラワーなどが散りばめられた見た目の良さやかわいらしさは、贈り物としても大人気。

そんな人気のアロマワックスの作り方を紹介する本書。教えてくれるのは、人気のアロマワックスバーCブランド、「VARO CANDLE」デザイナーで、アロマワックス人気の火付け役でもある藤村りょう子さん。日常での取り入れ方をはじめ、基本の形とバリエーション別の作り方、アロマワックスの活用法などアロマワックスに関するすべてをこの一冊で網羅します。

香り初心者の方も始めやすく、ギフトにも最適なアロマワックス。今までにない香りの生活を、アロマワックスではじめてみませんか?

【アロマワックスを楽しむ生活を】
○ アロマワックスの準備
  特徴/材料/道具/注意事項/用語集
○ 基本のアロマワックスを作る
  長方形/その他のモチーフ/手でこねる/流し込みタイプ

【作ってみよう アロマワックス】
○ 花と素材で楽しむ 四季のアロマワックス
  春/夏/秋/冬
○ シチュエーション別のアロマワックス
  バースデー/バレンタイン・ホワイトデー/母の日/ウェディング…

・ 贈りものに ラッピングの仕方
・ アロマワックスが生まれたわけ
・ 海外のアロマワックス
・ フレグランスオイルの種類と効能
・ Q&A

【著者紹介】
『VARO CANDLE』主宰・デザイナー。ワックスアートの世界に魅了され、独学で基礎を学んだ後キャンドルブランド“VARO CANDLE”(ヴァロ キャンドル)を立ち上げる。火を使わずに置くだけでアロマの香りを楽しめるワックスバーを考案し、販売している。口コミから人気が広がり、一日で数百個を売り上げることも。セレクトショップ、雑貨店にて取扱い中。【ブログ】http://onlineshoptori.blog42.fc2.com【オンラインショップ】http://www.shop-online.jp/tori/

目次

アロマワックスバーづくりの準備
はじめてのワックスバー―基本編
上級者向けワックスバー―応用編
香りの組み合わせ方
着色&配色の基礎知識
四季折々の花で楽しむワックスバー
イベントごとのスペシャルワックスバー
ワックスバーを贈る―おすすめラッピング17選
使い終わったワックスバーはリサイクル―エコリターンキャンドル
デザイナー藤村りょう子さんが語るワックスバーの魅力
もっと深く楽しみたい方へ―ワックスバーミニ事典

著者等紹介

藤村りょう子[フジムラリョウコ]
仕事でイギリスやイタリア各地を巡り、ヨーロッパのワックス文化に触れる。後に、火を使わないアロマキャンドルをつくれないか独学で試行錯誤を重ね、オリジナルの“ワックスバー”を考案。現在は、オリジナルハンドメイドキャンドルとワックスアートをデザイン・制作するワックスブランド「ヴァロキャンドル」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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kumicom

42
このやり方だと、無駄なワックスが出る。固めてから型抜きではなくて、最初からシリコン型を使えばいいじゃない、って思ったけれど、それだと型自体の著作権か何かに引っかかるのかしら?石膏粘土を使って型を作るくらいだし。なるほど、販売する時はその辺も気をつけよう、と思った矢先、抜き型やシリコン型を使ってる作品も紹介されてるんですよねえ。フレグランスオイルの特徴や選び方は細かく載っていて重宝します。プレゼントボックスやクリスマスリースの作り方は参考にしたいな。全体的に花材の配置がもう少しプロっぽいと良かったのだけど。2015/04/12

べべっち

5
【図書館】手軽に香りを楽しめそう♪2016/12/18

つえ

0
こりゃたまげた! こんなものがあったのね。素敵でびっくり。 生け花した後のお花をドライフラワーにして、ワックスバーにすれば、トイレにずっと置いておけるし、芳香剤にもなる、とな。 何より手作りに幅があって、センスが出そうで楽しそう。 ぜひぜひ作りたいな。2013/12/26

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