グラチネ―アツアツのグラタンを召し上がれ

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A4判/ページ数 111p/高さ 20X22cm
  • 商品コード 9784415311609
  • NDC分類 596.23
  • Cコード C2077

目次

1 まずはグラチネしてみよう!(野菜をグラチネ!;魚介をグラチネ!)
2 4つのソースでグラチネする(ホワイトソース;トマトソース ほか)
3 日本のグラチネ(なすの田楽;豆腐のラザニア ほか)
4 デザートもグラチネで!(りんごとプルーンのグラチネ;フルーツのグラチネサバイヨン仕立て ほか)

著者等紹介

荒木典子[アラキノリコ]
神戸生まれ京都育ち。大学卒業後OLを経てフランスに留学。帰国後、大阪の調理師学校で学び、調理師免許、ふぐ調理免許を取得。同校に勤務後、東京の出版社で料理書の編集に携わり、料理研究家として独立。自宅でおもてなし料理教室を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

浅葱@

50
グラチネ=料理の表面に焼き色をつけること。あー、なんでこの暑い盛りにこの本を図書館予約したんだろう(@_@;)熱々のグラタンを召し上がれってサブタイトル(笑)グラタンの印象しかなかったけど、ホワイトソースじゃなくチーズで充分から始まるのは嬉しかった。あー、美味しそう。お腹が空く。空く。夏野菜でトライしながら秋を待つとするか。焼き物関係、好きだな(’-’*)♪2014/08/05

まい

32
【グラチネ=フランス語で料理の表面に焼き色をつけること】 ホワイトソース・トマトソースを使った一般的なグラタンから味噌や豆乳を使った和風のもの、そしてデザートと幅広いレシピが紹介されていました。 これからトロ~ッと濃厚なチーズとろける熱々のグラタンが恋しくなる季節(*^ー^*)いい本見つけました♪2014/10/29

くぅ

26
こちらは表紙の絵ヂカラにやられて借りてきました。材料もわざわざ買い揃えなきゃならないものがなく、冷蔵庫にありそうなものの組み合わせで手軽にできて美味しそう。季節柄、茄子と玉ねぎのカレー風味とか、ズッキーニとじゃがいものクミン風味のグラチネはすぐやりたい感じ。買おうかな〜ど〜しよ〜かなぁ〜(๑ˇεˇ๑)•*¨*•.¸¸♪2019/08/13

ポラリス

21
簡単なのに美味しそうなレシピが沢山~!こんがりチーズのレシピは今の季節にピッタリ!スイーツレシピも充実していて年中楽しめます。個人的にカロリーが高いイメージだったグラタン...なのでヘルシーなレシピも沢山載っていて大変有難いです。早速明日“サーモンとタマネギのグラチネ”を作ってみます♪2016/12/19

アズル

21
グラタン、というと、ホワイトソースを作るのが大変そうだなぁ、マカロニも茹でて、玉ねぎや鶏肉を炒めて…、あぁやっぱり大変!とゲンナリします。本書では、アスパラにチーズをのせてオーブンに入れるだけ、トマトを切ってモッツァレラをのせてオーブンに、など、簡単なものも多いです。グラタンって秋冬だけのものではないんだなぁと挑戦してみたくなりました。2016/03/07

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/4237830

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。