内容説明
キレイで若々しくなる!ストレスに強くなる!仕事も毎日もうまくいく!「脳内セロトニン」を活性化させるお日さまセラピー。
目次
第1章 心と体の元気の素・脳内セロトニンのヒミツ(元気が出ないのはお日さま不足のサインです;天気の悪い日が続くと憂うつになるのはなぜ? ほか)
第2章 セロトニン効果でいいことがいっぱい起こり出す!(毎日が楽しくなる!驚きのセロトニンパワー;セロトニン効果)
第3章 今日からはじめよう!実践セロトニン生活(朝日を浴びる;一石二鳥の朝ごはん ほか)
第4章 朝5分で毎日がうまくいく幸運習慣(赤い心・青い心・緑の心;心の三原色 ほか)
著者等紹介
有田秀穂[アリタヒデホ]
1948年東京都生まれ。東邦大学医学部統合生理学教授。セロトニン道場代表。東京大学医学部卒。東海大学で臨床、筑波大学で脳神経系の基礎研究に従事。その間、ニューヨーク州立大学に留学。坐禅とセロトニン神経の関係について、研究を重ねる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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fumikaze
7
セロトニン神経を活性化させる為に日光を浴びる時間は20〜30分が目安。それ以上日光を浴びているとセロトニン神経に備わっている自己抑制機能が働き、かえってセロトニン神経の活動レベルが下がってしまうそうな。(えっ、そうだったの? 私はこの春夏毎日1時間以上日光を浴びていたから疲れてしまったのかしら····)2025/12/02
fumikaze
5
あまり目新しいことは書いてなかったが、時々こういう本を読むときちんとした生活を送ろうという気になる。何事も3ヶ月以上は続けたほうが良いらしい。2015/08/14
おもとなほ
0
5ページぐらいで書けそうな内容を188ページに!まあでもわかりやすーく、なっております。朝に弱い藁をも掴む未病の私にはちょびっと参考になったか??な??2010/07/28
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