内容説明
野菜のオイル漬け、豚肉の赤ワイン煮、白いんげん豆のサラダ…。料理自慢のマンマ、人気食堂のシェフたちに習った本場仕込みのレシピ。
目次
前菜(クロスティーニ3種;温製クロスティーニ3種 ほか)
魚介料理(やりいかのグリル、ローズマリー風味;魚介のマリネ、リヴォルノ風 ほか)
肉料理(リコッタチーズのポルペッティーネ;豚肉の赤ワイン煮 ほか)
卵とチーズ(フリッタータ2種;トマトのココット ほか)
つけあわせ(野菜のチーズ炒め2種;ローストポテト ほか)
スープ(魚のスープ;パッパ・アル・ポモドーロ ほか)
著者等紹介
石川みゆき[イシカワミユキ]
1997年フィレンツェに料理留学。以後年に2回のペースでイタリアに通い続け、料理や食材の知識向上に努める。イタリア家庭料理を中心とした料理教室「トスカーナのテーブル」主宰。イタリア料理研究家・料理コーディネーター・トスカーナコーディネーターとして、雑誌・テレビ・講演などを中心に活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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