目次
第1章 テニスが強くなる「心」(強くなるための基本法則―「7つのK」;テニスが強くなる人の条件;スランプに挑め! ほか)
第2章 テニスが強くなる「身体」(テニスが強くなるための基本訓練;脱力トレーニング;姿勢をコントロールしてうまくなる ほか)
第3章 テニスが強くなる「技術」(フットワークを極める;強くなるスタンスの極意;オープンショットのテクニックを磨く ほか)
著者等紹介
大島伸洋[オオシマノブヒロ]
1960年生。中京大学大学院体育学研究科修了。大学教員を務めた後、1994年に渡米。ティーチングプロ、トレーナーとしてプロテニス選手の指導育成に携わり、帰国後「トレーニング科学研究所」を設立し、所長を務める。専門はバイオメカニクス、トレーニング科学、スポーツ方法学、スポーツ心理学など多岐に渡る。日本バイオメカニクス学会、日本スポーツ心理学会など数多くの学術団体会員。1991年日本テニス学会研究奨励賞受賞。名古屋高校テニス部インターハイ団体初優勝時のコーチを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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