麻雀 勝負の分かれ目51―東大式井出流麻雀ハンドブック

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麻雀 勝負の分かれ目51―東大式井出流麻雀ハンドブック

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  • サイズ B40判/ページ数 238p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784408453675
  • NDC分類 797.5
  • Cコード C0076

内容説明

致命的なミスをしていませんか?初級者~中級者に理論派プロが教える切り方、守り方、考え方。勝つためのポイントを覚えてレベルアップしよう。

目次

1 勝ち組、負け組「切り方」の違い―勝負の分かれ目01~20(切り順で大きな差が出る;リャンメンを残せばいいわけではない;メンツ選択のミスが敗因になる ほか)
2 勝ち組、負け組「守り方」の違い―勝負の分かれ目21~39(終盤に不用意な放銃をしない;アガリに未練を持ち過ぎない;リーチのときイーシャンテンだったら ほか)
3 勝ち組、負け組「考え方」の違い―勝負の分かれ目40~51(毎回アガろうと思わない;トップ以外のときの内容をよくする;オーラストップ目の打ち方 ほか)

著者等紹介

井出洋介[イデヨウスケ]
1956年東京生まれ。東京大学卒業と同時に競技プロとして活動を始める。85年第16期名人位、以後通算5期の名人位を獲得。94年には第19期最高位も獲得し、史上初の2冠を達成する。他にもビックワン、王座などタイトル多数。また、日本健康麻将協会、麻将連合を創設し、普及活動にも専心し続ける麻雀界の第一人者である。『THE われめ DE ポン』『東大式麻雀虎の穴』等にテレビ出演。ゲームの監修、著書も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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