教師の「指導力」を育てる―実践「子ども理解のカンファレンス」

個数:

教師の「指導力」を育てる―実践「子ども理解のカンファレンス」

  • ウェブストアに5冊在庫がございます。(2026年10月23日 12時52分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784406069885
  • NDC分類 375.1
  • Cコード C0037

出版社内容情報

子どもからも教師からも「学校が息苦しい」という声が聞こえてくる時代、子どもをどう理解し向き合えばいいか。教師に必要な力とは何か。中学教師経験もある著者が現場の教師と共にとりくむ「子ども理解のカンファレンス」が学校を変えること、実践的にどう進めるかのヒントも具体的に解説。学校が変わる道が見えてくる。


【目次】

内容説明

「カンファレンス」の魅力と進め方がよくわかる!

目次

第1章 「この子はなぜこんなことを繰り返すの?」―子ども理解を深める
第2章 「本音で話しても大丈夫」―子どもと教師がつながるということ
第3章 「子ども理解のカンファレンス」をやってみる
第4章 「指導とは何か」を子どもの現実から考える
第5章 発達援助の専門職としての教師とは
第6章 「子ども理解のカンファレンス」の魅力

著者等紹介

福井雅英[フクイマサヒデ]
1948年生まれ。立命館大学法学部卒業。神戸大学大学院修了。博士(学術)。北海道教育大学教授、滋賀県立大学教授などを経て、現在、日本臨床教育学会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品