目次
1章 地震発生!「地震掲示版」開設までの決断―阪神大震災に大手パソコン・ネットはどう対応したか
2章 「誰か家族の安否を教えて」―安否確認のメッセージが生んだドラマ
3章 被災者が本当に求めた情報とは何か―公的機関・マスコミの限界をカバーしたパソコン通信の威力
4章 いまは議論より行動を!―ネットワーカーたちのボランティア活動
5章 通信を通して表現された民意―「サイレント・マジョリティー」の生の声
6章 パソコンで社会はどう変わるか?―ネットワーク民主主義の可能性
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