内容説明
人はなぜ「しあわせ」という言葉をつくったのか。人と人との連携とは、生きる事だ。生き物も環境も多様な関係の中で連携する。それが本来の姿だ。
目次
1 自然と人間の関係性(「しあわせ」は協奏曲;「しあわせ」という言葉を知らなくても困らない;呼吸をするのは「しあわせ」か;ミミズはモグラに食われると「ふしあわせ」か ほか)
2 人間関係を創生する(関係性の中に個(自分)を見つめる
「しあわせ」の言葉を生んだ背景
専門性を持たない普通の人々
百年先の未来人との関わり ほか)
3 自分史―私の仕事
著者等紹介
原勇二[ハラユウジ]
1956年熊本県で生まれる。1975年熊本県立鹿本高等学校を卒業する。1979年職業訓練大学校(神奈川県)を卒業する。2000年機械製造を始める。2017年機械製造を終える。2017年趣味的農業見習いを始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- 英会話は3週間だけ続けなさい[音声DL…
-
- 電子書籍
- 勿論、慰謝料請求いたします!(コミック…



