出版社内容情報
【魚へん漢字 解説ファイル】
・歴史、成り立ち
・つくり、画数、音訓読み
・漢検の難易度表示
【漢字を識って、おいしく食べる】
・生態やウンチク
・料理歳時記(季節、暦で伝わる魚)
・古からの料理、技法(郷土料理)
・令和版 魚料理
・コミック『魚旅』 作画:ラズウェル細木(郷土料理を食べ歩く料理人物語)
【魚へん漢字の楽しみ方】
≪識者が語る、漢字と海「おいしい魚へん漢字」≫
≪「魚へん漢字熟練度クイズ」クイズ法人 カプリティオ制作≫
【目次】
内容説明
今、みんなが使っている魚へん漢字は日本人が意味を込めて創作したおいしさ満載の傑作なのです!!魚へん漢字を深掘りして令和時代の魚食事情を識る雑学事典。
目次
第一章 魚といえば、やっぱり寿司でしょ。鯛や鮃の舞い踊り
第二章 煮ても、焼いても、揚げても美味い。鱈腹食べる
第三章 ちょっとレアな魚たち。鯔のつまりが、旨ければ
第四章 魚心あれば水心。魚じゃないかもしれないけど、仲間に入れて
第五章 逃がした魚は大きい?いや、本当に大きいんです
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- 和書
- 1R1分34秒 新潮文庫



