できないなんて誰が決めた?―常識に縛られないリーダーの挑戦の物語

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できないなんて誰が決めた?―常識に縛られないリーダーの挑戦の物語

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  • サイズ 46判/ページ数 196p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784344696143
  • NDC分類 369.26
  • Cコード C0034

内容説明

道のりが険しいほど熱くなる!自分も仲間も縛らず全員の力で、ミッションを叶える。気鋭のソーシャルアントレプレナーが実践する、ミッション全振りの仕事・人生観。「認知症で苦しむ人を”0”にする」―そんな無茶な夢から始まった。

目次

第1章 「できない」を前提にしないと決めた日―常識を疑い、物事を見直すことからすべてが始まった(父の認知症と向き合うなかで;納得を大切にしてきた子ども時代 ほか)
第2章 「やってみる」ことで、道が見えてきた―思いを行動に変えたとき、人生は動き出す(営業の世界―「まずはやってみよう」;「もういいかな」と思った日 ほか)
第3章 一人では、何もできなかった―仲間(プレイヤー)とともに、世界は広がっていく(さまざまな仲間たちと成長していく物語;気づいたら、一緒にいた ほか)
第4章 一つの答えに決めないという考え方―全体でとらえることで、事業は広がりを持つ(すべては、つながっている;人や物事はそう単純ではない ほか)
第5章 自分を軸に生きるという選択―常識を疑い、自分を縛らなければイノベーションは起きる(自分の感覚、経験を信じてきた;「分かる」ではなく「できる」で道が拓けた ほか)

感想・レビュー

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Hiromi Okamoto

1
「認知症で苦しむ人を0にする」というミッションのため社員採用面接で最初に給料や休暇のことを聞いてきた人は採用しない 人のために働きたい人の集団をつくった人の自伝的な内容 すごいと思う2026/10/06

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