内容説明
どんな医の名言・ことわざより勝る17音の治癒力。笑いあり、涙ありの414句で、脳もカラダも活性化。
目次
第1章 春(四月の月間賞;四月の優秀句―選者から~四月の優秀句を振り返って 「忘れる」健康法 ほか)
第2章 夏(七月の月間賞;七月の優秀句―選者から~七月の優秀句を振り返って ああ歳月 ほか)
第3章 秋(十月の月間賞;十月の優秀句―選者から~十月の優秀句を振り返って ペンとメモを忘れずに ほか)
第4章 冬(一月の月間賞;一月の優秀句―選者から~一月の優秀句を振り返って 医者いらずの道場に ほか)
著者等紹介
近藤勝重[コンドウカツシゲ]
早稲田大学政治経済学部卒業後の1969年毎日新聞社に入社。論説委員、「サンデー毎日」編集長、毎日新聞夕刊編集長を歴任。現在、専門編集委員。TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」、MBSラジオ「しあわせの五・七・五」など、東西の番組に出演中の人気コメンテーター。毎日新聞(大阪)の人気企画「近藤流健康川柳」の選者を務めるなど、多彩な能力を様々なシーンで発揮している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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