光文社新書<br> 田舎暮らし毒本

個数:
電子版価格
¥990
  • 電子版あり

光文社新書
田舎暮らし毒本

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年03月08日 04時28分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 新書判/ページ数 317p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784334045654
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0295

出版社内容情報

東京から山梨県に移住して20年の小説家が、田舎暮らしのメリット・デメリットを解説。メディアでは絶対に触れない“闇”にも言及。

内容説明

東京から自然あふれる地方に移住して二十年の小説家が満を持して贈る、田舎暮らしのノウハウとダークサイド。土地探しから家の建築、移住費用、田舎ならではの生活必需品、地元民との関係、次から次へと襲いかかってくる都会ではあり得ないトラブルまで、軽妙な筆致で克明に綴るキレイゴト抜きの「田舎暮らし毒本」。本書を読まずして移住するべからず!

目次

第1部(移住前の段階;ログハウス;薪ストーブの話)
第2部(狩猟問題;電気柵問題;水問題;他にも問題が山積み;移住者と地元民)

著者等紹介

樋口明雄[ヒグチアキオ]
1960年、山口県生まれ。雑誌記者、フリーライター等を経て小説家に。作家業のかたわら野生鳥獣保全活動に従事。趣味は渓流釣りと登山。松涛館流空手初段。2008年『約束の地』(光文社)で第27回日本冒険小説協会大賞および第12回大藪春彦賞。’13年『ミッドナイト・ラン!』(講談社)で第2回エキナカ書店大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件

最近チェックした商品