内容説明
いろんなおかあさんがいる。いちばんすごいのは、だれのおかあさん?おかあさんだいすきえほん。
著者等紹介
中村徹[ナカムラトオル]
日光に生まれ、伊豆に育ち、湘南で青春を送る。アイデアとユーモアと「ほのぼの」が持ち味
せべまさゆき[セベマサユキ]
瀬辺雅之。1953年愛知県生まれ。東京芸術大学工芸科卒業。絵本を中心に幅広いジャンルで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
yomineko@鬼畜ヴィタリにゃん💗
50
それぞれ、みんなのお母さんって凄いんだよと自慢する。でも豚さんには凄いと言えることがない😿でも愛あるぶちゅ~のキス(あのお鼻で😊)は最高に凄い!!!私もしてもらいたいです🐽🐽🐽2025/05/31
りーぶる
31
誰のおかあさんであっても、みーんなすごいんだよ。そうじゃないとオカシイんだよ。綺麗とか、何ができる、とかじゃなくて、一番の愛情を持ってる、それだけですごいんだよ。いつかそう分かってくれる子になってほしいなぁ・・・。(1歳9ヶ月)2018/04/19
ねなにょ
17
娘が小さかった時に、一緒に読んだ絵本。イラストがカラフルでかわいい。とくに、ラストのぶたさん母子がいい~♪2017/05/16
Cinejazz
16
〝動物の子どもたちが、お母さん自慢をしています…「あのね、カンガル-くん。 ぼくのお母さんって、すごいんだよ」と、仔牛が自慢します 「こ~~んなに美味しいオッパイをくれるんだから」…「あのね、牛くん。ぼくのお母さんって、すごいんだよ」カンガルの子も自慢します「こ~~んなに楽ちんなんだから(表紙絵のとおり)」…イモムシくんも、蝶々の蛹も、鯨の子も…みんなとっても得意顔。「ぼくのお母さんはね、えーと、えーと、ちっともすごくないんだ。でもね…」悩んだ子ブタくんが出した答えは…〟母子で楽しみたい絵本です。 2025/12/25
雨巫女。
6
《書店》〔母の日特集〕の棚から、発見。子どもにとって、おかあさんは、自慢で大好き。2011/04/15
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