出版社内容情報
【目次】
内容説明
標高140mでも絶景です。公共交通でのアクセス紹介。等高線が細かい詳細地図。人気の低山ガイドの最新刊。山は標高が高いから面白いというものではなく、低山だからつまらないわけでもない。山それぞれに魅力がある。低山は気軽に春の芽吹きの美しさや秋の紅葉の艶やかさを満喫できるし、冬でも楽しめるのが魅力だ。つまり一年中楽しめる素敵な世界ともいえる。本書を手に、気軽に行ける低山をぜひ楽しんでみてほしい。
目次
1 奥多摩エリア
2 中央線エリア
3 丹沢・箱根エリア
4 富士山エリア
5 奥武蔵エリア
6 三浦半島エリア
7 房総半島エリア
著者等紹介
清野明[セイノアキラ]
自然と酒を愛する(断酒中)編集者。男性一般誌の編集を経て、アウトドア誌の『探険倶楽部』(青人社)を立ち上げ、その分野では話題になるが、4号であえなく休刊。その後「山と溪谷社」から『探険倶楽部AGAIN』を復刊するが、これは1号で休刊。月刊誌『散歩の達人』(交通新聞社)に「東京探険倶楽部」を10年近く連載し、アスキー新書から『大人の探険ごっこ』として出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
-
- 和書
- 腎臓内科グリーンノート
-
- 電子書籍
- 医龍(20) ビッグコミックス




