目次
第1章 幸せな生き方とは
第2章 解決されない社会課題
第3章 コミュニティの中核としての学校とは
第4章 教員は魅力的な職業―働き方改革と教員の専門性
第5章 地域交流デパートメントとは
第6章 「部活動問題」はなぜ複雑化しているのか?
第7章 首長・自治体は動き出している―全国の取り組み紹介
第8章 公共施設の新たな形を学校から―学校を中心とした機能集約と持続可能な公民連携のあり方―
著者等紹介
大竹弘和[オオタケヒロカズ]
神奈川大学人間科学部教授。専門は、公共政策(官民連携)、スポーツビジネス・マネジメント。1955年生まれ、筑波大学大学院修了。スポーツ施設ストック適正化委員会委員(スポーツ庁)やジャパンナショナルスタジアム(国立競技場)第三者諮問委員会委員、スポルテック(日本最大のスポーツ・健康産業コンベンション)実行委員、交流拠点としてのスタジアムアリーナ選定委員ほか、多くの自治体で公職に就任するとともに、政策シンクタンク「総合システム研究所」代表取締役を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- Comic ZERO-SUM (コミッ…
-
- 和書
- よく効く腰痛治療全ガイド



