出版社内容情報
【目次】
内容説明
インセンティブ=その気にさせる仕組み。相手も自分も、行動を変えたいすべての人必読。
目次
第1部 シグナルはいかにして市場を制するか
第2部 混合シグナルを避ける
第3部 インセンティブはいかにストーリーを形づくるか
第4部 インセンティブを使って問題を特定する
第5部 インセンティブで習慣を変える
第6部 コミュニティが文化的な悪習慣を変えるのを支援する
第7部 シグナルで交渉する―交渉のテーブルでインセンティブを働かせる
著者等紹介
ニーズィー,ウリ[ニーズィー,ウリ] [Gneezy,Uri]
カリフォルニア大学サンディエゴ校レディ経営大学院経済学・戦略学教授および行動経済学におけるエプスタイン/アトキンソン記念寄付講座教授
児島修[コジマオサム]
英日翻訳者。立命館大学文学部卒(心理学専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



