ローズウィンドウ―色にときめく紙のステンドグラス

個数:
電子版価格
¥1,408
  • 電書あり

ローズウィンドウ―色にときめく紙のステンドグラス

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年04月13日 12時13分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 95p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784309277042
  • NDC分類 754.9
  • Cコード C0072

出版社内容情報

折った薄い紙を図案通りに切り、開いて重ねるペーパーアート。ステンドグラスのような仕上がりは、繊細な切り絵が好きな方必携です。

【著者紹介】
日本ローズウィンドウ協会代表理事。協会にてローズウィンドウの認定講師講座を開設。各地での講座を通してローズウィンドウの講師を育成している。

著者等紹介

中山真季[ナカヤママキ]
ローズウィンドウ作家。日本ローズウィンドウ協会会長兼主任講師。2006年より独学で作成方法を学び、オリジナルデザインを考案する。以後、東京・青山や恵比寿、自由が丘にてワークショップを開催。2009年に著者『はじめてのローズウィンドウ』を刊行。2014年に日本ローズウィンドウ協会主任講師兼会長に就任。現在、東京、名古屋、京都、神戸で「はじめてのローズウィンドウ中山真季教室」を開催。読売・日本テレビ文化センターにて講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

遠い日

14
きれいな表紙を見つけて、手に取らずにはいられなかった。こういうペーパーアートがあることも知らなかった。紙のステンドグラス。「ローズウィンドウ」とは、そのまま「薔薇窓」の意。教会の円形のステンドグラスをさすことばだとか。細かな手仕事。紙を折って切る、貼る。夢中で取り組む時間を想像するだに、その集中の深い時間の幸福感まで感じられる。2016/05/07

みか

1
これは流石にプロの技。ちょっとやそっとで手が出せるシロモノではない。とはいえM、いずれは挑戦してみたいものだ。重ねの妙は惹かれるものはある。2019/12/29

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/10592798
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。