瓶の中

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  • サイズ B5判/ページ数 197p/高さ 25cm
  • 商品コード 9784309022680
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

内容説明

「結婚以来、私は少しずつ自分の道を歩きはじめ、女優のセリフではない“自分の言葉”をしゃべりはじめた」(高峰秀子)―「暮しのたのしみ」「食べある記」「春愁秋思」の三部構成による、人間高峰秀子の美の集大成。

目次

暮しのたのしみ(燭台;天眼鏡;文鎮 ほか)
食べある記(杯;酒徳利;箸おき ほか)
春愁秋思(松と菊;蘭;ポピー ほか)

著者等紹介

高峰秀子[タカミネヒデコ]
1924年生まれ。女優、エッセイスト。五歳の時、松竹映画「母」で子役デビュー。以降、300本を超える映画に出演。『わたしの渡世日記』(日本エッセイスト・クラブ賞受賞)など著書多数。夫は脚本家で映画監督の松山善三。2010年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

名エッセイスト高峰秀子の最後に残された決定版、1972年刊のエッセイ集を完全復刻。カラー写真も豊富な生誕90年記念企画。

【著者紹介】
1924年生まれ。日本を代表する名女優であり、歌手、エッセイスト。著書に『私の渡世日記』など。

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