旅コンテンツ完全セレクション<br> 息をのむ絶景ドライブ東日本

個数:
電子版価格
¥1,881
  • 電書あり

旅コンテンツ完全セレクション
息をのむ絶景ドライブ東日本

  • ウェブストアに3冊在庫がございます。(2024年05月26日 05時06分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 351p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784300105696
  • NDC分類 291.09
  • Cコード C0326

出版社内容情報

絶景の橋を渡る日帰り旅。1泊2日温泉ドライブ旅。東日本版も充実のセレクト

巻頭大特集「一生に一度は走りたい、絶景ロードBest15」の東日本版では、天に続く道(北海道)、ジェットコースターの路(北海道)、八幡平アスピーテライン(秋田~岩手)、蔵王エコーライン(宮城~山形)、富士スバルライン(山梨)、ビーナスライン(長野)、西伊豆スカイライン(静岡)などを掲載。第二特集「桜の絶景ドライブ」では、新倉山浅間公園・わに塚のサクラ・山高神代ザクラ(山梨)、日中線しだれ桜並木・猪苗代湖(福島)、弘前公園・白神山地(青森)、五稜郭(北海道)など。第三特集「紅葉の絶景ドライブ」では、城ヶ倉大橋・蔦沼(青森)、竜神大吊橋・永源寺・袋田の滝(茨城)、鏡池・七色大カエデ(長野)、赤城山・宝徳寺(群馬)。第四特集「橋を渡る絶景ドライブ」では、三国峠・層雲峡(北海道)、不動沢橋・五色沼(福島)、東沢大橋・八ヶ岳高原大橋(山梨)、河津七滝ループ橋(静岡)などを紹介。続いては草津温泉(群馬)、熱海温泉(静岡)、箱根温泉(神奈川)、十勝川温泉(北海道)など1泊2日絶景温泉ドライブ旅をプランニング。さらに北海道・東北、関東、甲信越とエリアごとに代表的なドライブコースをピックアップしていきます。

目次

絶景ロード東日本BEST15
桜の絶景ドライブ
紅葉の絶景ドライブ
橋を渡る絶景ドライブ
1泊2日温泉+絶景ドライブ
北海道・東北
関東
甲信越

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

FOTD

18
絶景ロードBEST15、春の絶景ドライブ、紅葉の絶景ドライブ、橋を渡る絶景ドライブなどなど。写真も魅力があって、行ってみたくなる。後半は、北海道・東北、関東、甲信越、といくつかのエリアに分けて紹介しているので、参考になる。1泊2日温泉+絶景ドライブの章は、よく知られた温泉ばかりなので、モデルコースもあまり新鮮味がないかもしれない。だが、写真は綺麗だし、地図も掲載されているので距離が掴みやすい。行きたい場所を見つけたら、メモしておこう。2024/01/04

kaz

1
車を運転しない自分でも、いろいろ行ってみたいところが満載。図書館の内容紹介は『探していた場所が見つかる、旅の目的別ガイドブック。桜や紅葉の絶景、橋を渡る絶景、1泊2日の温泉+絶景など、東日本の絶景ドライブコースを、豊富な写真や地図とともに紹介する。データ:2023年6~7月現在』。 2024/02/04

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/21499182
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。